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黒木メイサが「飛龍伝」で見せる乳もみ濡れ場




臆することなく自らの肺がんを告白した劇作家、つかこうへい
が演出する舞台「飛龍伝 2010ラストプリンセス」への期待を
代弁するように、黒木メイサが演技に燃えているようです。


芝居はつかこうへいの青春を彩った当時華やかだった学生運動の
現場で繰り広げられる、全共闘の女性闘士と機動隊員との、敵対
しながらも愛し合ってしまう、騒然とした空気の中の現代版ロミオ
とジュリエットともいうべき舞台です。


キリリとした眼差しのクール美人 黒木メイサ


この舞台の中で黒木メイサは、つかこうへい主宰の「北区つか
こうへい劇団」に入団して、2004年の「熱海殺人事件」でデビューし
た軌跡を踏まえて、6年ぶりの顔合わせということにも相俟って
相当の意気込みがあるようで、文字通りの体当たりの演技で表現して
いるようです。


劇中、全共闘のカリスマ役の東幹久との激しい濡れ場にも、怖気づく
ことなく果敢に挑んだ黒木メイサの女優魂が炸裂する舞台となりそ
うです。
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Tag : 黒木メイサ,飛龍伝,濡れ場,つかこうへい,

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