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深田恭子が「恋愛戯曲」で4年半ぶり映画主演




ヤッターマンのドロンジョ以降セクシーなイメージが付いて回った
深キョン、こと深田恭子が約4年半ぶりで、劇作家の鴻上尚史の人
気舞台を映画化する「恋愛戯曲 私と恋におちてください。」で、
主演を果たすことが明らかになりました。


この映画でア注目は、深田恭子が1人3役を演じ分けることで、初共
演の椎名桔平が演じる、TV局のプロデューサーと繰り広げられる恋
愛模様をトレンディーに描き出す作品となっています。


原案は監督の鴻上尚史が2001年に発表した舞台「恋愛戯曲」で、あ
らすじはシナリオをただの一行も書くことが出来ない女性脚本家が
、「なんでもするから書いてくれ」と頼み込むプロデューサーに「
私と恋に落ちて」と依頼することから始まるコメディ映画です。


2006年1月公開の「天使」以来約4年半ぶりとなる深田恭子の映画主
演ですが、「現実のワガママで男を振り回す脚本家」を筆頭にして
、「彼女が書く台本の地味でさびしい人妻」、さらには「その人妻
が書く台本のゴージャスな女性作家」という現実と空想が入り混じ
った3人を演じ分ける、大人の女性を演じる難しい役どころです。


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意気込みを尋ねられた深田恭子は、「座長というのは引き締まる思
いで、現場に臨みました。10代のころは等身大という言葉に抵抗が
ありましたが、谷山という役では20代女性の、少女から大人への気
持ちを等身大で演じられたと思います」と語っていました。
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テーマ : 女性タレント - ジャンル : アイドル・芸能

Tag : 深田恭子,恋愛戯曲,映画,主演,

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