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キムタク史上最低の視聴率13.4%でフジテレビ騒然




ずっとテレビでもアイドル界でもトップの位置を揺るぎないものと
してきたSMAPのキムタクこと、木村拓哉ですが、最近はいささか
事情が違ってきたようです。


この春のドラマでダントツの注目を集めた木村拓哉主演のフジテレ
ビの月9ドラマ「月の恋人~Moon Lovers~」の視聴率が、信じられ
ない下降ぶりを示してフジテレビも大慌てのようです。


スタート時こそ「キムタク、10年ぶりのラブストーリー」のCMや、
上海ロケも大きな話題を呼んで、初回視聴率は22.4%と絶好調でした



ところが第3話以降で急ブレーキがかかり、第6話では、ついにキム
タクの主演ドラマ史上でも最低となる13.4%を記録してしまいました。


出演陣は「ハケンの品格」以後「視聴率女優」と異名をとる篠原涼
子を筆頭に、リン・チーリン、松田翔太、北川景子とズラリと人気
俳優を並べています。


厳しい意見では「キムタクの劣化」や、「一昔前のトレンディード
ラマを思わせる演出の古さ」なども指摘され始めました。


HERO スタンダード・エディション/木村拓哉


関係者によれば「そもそもストーリーに問題がある、との意見が圧
倒的ですね。キムタク演じるインテリアメーカーの社長に、リン、
篠原、北川の3人の美女が想いを寄せるというラブストーリーですが
、この4人の心の動きが地味で分かりづらいんです。」との分析です
が、ストーリーだけの敗因ではないようにも思えますね。
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テーマ : SMAP - ジャンル : アイドル・芸能

Tag : キムタク,視聴率,フジテレビ,SMAP,木村拓哉,

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