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「製パン王キム・タック」、視聴率44.4%で最高記録を更新中





毎年視聴率40%を越えてくるお化けプログラム、国民的ドラマが良生まれてくるモノだと、近ごろレーティング低迷に喘ぐ日本のドラマ情からは程遠い好感度を誇る韓国ドラマですが、今年もここに来て
、KBSの「製パン王キム・タック」がレーティングのレコードをどん
どん伸ばしています。



「キム・タック」と聴けば日本のドラマの帝王、キムタクを思わず
想起しますが、全然関係がない「製パン王」のあらすじが展開され
る大韓民国ドラマ「製パン王キム・タック」が、本年度のドラマ部
門の最高視聴率を更新しています。




この回公表された18話のレーティングは44.4%で、KBSドラマ「怪し
い三兄弟」が5月にレコードした43.8%を破って最高レコードを塗
り替えました。



「製パン王キム・タック」のスタッフによれば、「当初50話だった
モノを30話に縮小したので、まだまだ視聴者に伝えたい内容が多い
。より高レーティングが出る可能性も有る」とこれからははもレー
ティングが伸びる可能性を示唆しています。



製パン王キム・タック O.S.T. - KBS DRAMA



気になる裏プログラムの様子は、SBS「赤と黒」の最終回レーティ
ングは9.3%、ソ・ジソブとキム・ハヌルを起用したテーマ作のMB
C「ロードナンバーワン」は5.3%にとどまっています。
あとは日本放送の日程が出来るだけ早まることを期待ですね。
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テーマ : 韓国エンタメ - ジャンル : アイドル・芸能

Tag : 韓国ドラマ,製パン王キムタック,日本放送,あらすじ,

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