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原紗央莉、悪役に扮して3D映画にセクシーな初出演





原紗央莉への演技の評価の高さに其れを受けて、「行動シー
ンの撮影はほとんど一人で、相手がいるように演じるのが大変
でした。悪役だけどすごくかっこいい。」



「悪なんだけどビジュアルがキレイな悪役と言うところが魅力です!
」と大いにアピールすれば、監督からも「主役食っちゃってる?」
のうれしい突っ込みもあったようです。



原紗央莉といえば、去年篠山紀信の撮影で公然わいせつに問われた
事件をおもい出しますが、今回は雨宮慶太監督作品で、10月30日
に公開が予定されている3D映画の「牙狼〈GARO〉~RED 
REQUIEM~」で途方もない注目を集めようです。



完成記者会見では、主演の小西遼生らと出席して、日本初の
ジタル3D作品に、セクシーな悪役でお目見えする原紗央莉、
「3D作品は観るのも出るのもこれが初めて。『3Dバージン』
でした」と、らしからぬ発言を残しています。



原紗央莉/私のお口が世界を救う (DVD付)



今回モチーフとなった「牙狼 ~RED REQUIEM~」は、かつて2005年
にTV放映されて、その独創的な世界観やスタイリッシュなアク
ションシーンで大好感度となった特撮ドラマ「牙狼 GARO」を3D映画
化したモノです。
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テーマ : グラビアアイドル - ジャンル : アイドル・芸能

Tag : 原紗央莉,3D映画,牙狼,

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