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押尾学とドラッグセックスをした女性、敏感になった状態で行為に

しかし押尾学という人、無罪を主張するのは勝手ですが、
田中香織さんが亡くなっていることに罪悪感とかない
のでしょうかねえ。
ドラッグセックスとか聞きますと、何かとてつもなく
気持ちが良さそうに響きますが、死と引き換えにする
ほどのものじゃあ、ないでしょうに。




モデル&女優の佐々木希や金メダリスト北島康介
の名前や交友関係、果ては大物政治家の息子の
森祐喜の名前、さらには「パチンコ業界の大物」、
田中さんと親交があったという「八王子の暴力団
組長」までが実名で登場するものすごい裁判です。

図解中毒マニュアル 麻薬からサリン、ニコチンまで




獄中ノートでも語録は健在だったみたいですが、
合成麻薬MDMAを田中さんに飲ませようとしていた
証言からも、押尾学の変わった性癖も次第に明らかに
なって来ています。




矢田亜希子も離婚して良かったくらいのものですが、
押尾被告とドラッグセックスをした女性の証言では、
合成麻薬MDMAを服用後は「じっとしていられな
くなり、歯を食いしばったり、汗が出てきたりしま
した」「テンションがとても上がりました」などと
別世界を表現しています。

麻薬・向精神薬・覚せい剤管理ハンドブック第8版




派手で変わった性癖が目立つ押尾学の女性関係ですが、
ピーチジョンの野口美佳社長は最近噂に上りませんね。
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Tag : 押尾学,田中香織,佐々木希,北島康介,森祐喜,

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