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押尾学、保身のためにあがき続けた“空白の3時間半”

合成麻薬MDMAを飲んで、エクソシストや呪怨やゾンビ
にまで例えられる凄絶な死を迎えた田中香織さんこそ、
いい迷惑だとも思うのですが、事件当日事件現場に駆け付
けたマネージャーや、検察側の証人の証言で、さらに押尾
学の保身のためにあがきが初公判の法廷ライブで鮮明にな
ってきました。





派手な女性関係や元交際相手らの押尾被告とのドラッグ
セックスの赤裸々な証言にもびっくりですが、元チーフ
マネジャーと元マネジャーの証言でリアルに浮かび上が
った、裁判で明らかにされる押尾学の沈着冷静な?保身
策にも開いた口が塞がりません。

麻薬戦争





元マネジャーは押尾学からは第一発見者となるよう依頼された
と証言、「懇願するような目だった。被告には情もあったので
“一緒に考えましょう”と言いました」と具体的に語っています。
矢田亜希子や子供のことが頭にあったとはとても思えませんね。





さらに驚くべきは押尾学の「こいつが連れ込んだ女性が死亡
したことにしよう」と元マネジャーのせいにする偽装案を提
案した上で元マネジャーに向かって「おまえの一生はおれが
面倒をみる」と頼み込んだことでしょうか。





諭されてもさらに「おれがセックスした後に外出して、その
後、元マネジャーに部屋の様子を見に行かせたら死んでいた
ことにしよう」と代案を懇願していたそうで、どうしても
逃れたい一心だったことが、リアルに分かる証言となって
います。

戒音 dieとliveの脳内麻薬物質




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テーマ : 押尾学逮捕!! - ジャンル : ニュース

Tag : 押尾学,裁判,矢田亜希子,田中香織,法廷ライブ,

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