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押尾学の裁判で暴かれた性生活とバブリーぶり

事件現場である六本木ヒルズレジデンスの部屋
を提供していた、ピーチジョンの野口美佳社長
の名前はトンと聞かれなくなりましたが、部屋
の家賃は毎月50万円もしたそうです。




野口美佳社長はこの豪華な部屋を「出世払いで
いい。クリエーターには環境が大事」と、押尾
学にはか鍵を渡してタダで使わせていたそうで
す。気前良過ぎですよね。




押尾学は亡くなった田中香織さんのことも「ポ
ン中」「自爆した」と取調べの検事に語ってい
たそうで、田中さんの部屋から見つかったとさ
れる1億円相当の覚醒剤の謎とも相俟って、事件
の背後の奥深さを感じさせますね。

覚醒剤大百科




合成麻薬MDMAを一緒に服用したホステスの
田中香織さんの異変を放置して死亡させ、保護
責任者遺棄致死など4つの罪で裁かれている押
尾学ですが、裁判ではバブリーな生活や、元妻
の矢田亜希子との性生活まで質問が出ています。




また担当した検事は「『ドラッグセックスをし
たことがあるのか?』と聞いたことがあるだけ。
薬物事犯では、パートナーに対する当たり前の
質問です」と、矢田亜希子への質問を押尾学に
したことも明かしています。これにはさすがの
押尾学も逆ギレしたようですが、聞かれても仕
方ない立場ですよね。




現在は公判で証言した元国会議員の名前や、
かつて交遊のあった奥菜恵まで名前が出るのか、
に注目が集まっています。

アジア売春街と麻薬地帯体験記



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Tag : 押尾学,元国会議員,公判,奥菜恵,矢田亜希子,

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