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クォン・サンウにまたまた災難、所属事務所に写真集発行の賠償判決が





写真集やファンミーティングは大好感度なのですが、
この秋コ・ヒョンジョンとの顔合わせで注視される
「大物」で浮上出来るかどうかが分岐点となりそうです。



そのようなクォン・サンウにしかもしかも
災難がふりかかった模様です。
クォン・サンウの所属事務所が、
巨額の賠償金を支払うことになったそうです。



クォン・サンウは、大統領府でも上映会が催された
映画「砲火のなかで」でも熱演を披露したのにも関わらず、
例の当て逃げ事件で一気に人気を下げた感がありました。



事件の経緯は、2008年2月に所属事務所が写真集の制作、
発売、版権契約を制作業者と結んだ折に、写真集による
収益金を投資元金10億ウォンに達するまで全額、制作
業者側に支払うとしていたことが、発端となっていました。



ソウル中央地裁は、事務所側に3億5000万ウォンの支払い
を命じる判決を下しました。



判決では「契約より少ない部数を発行し、投資元本に該当
するセールス収益を支払う義務を履行しなかった」として、
事務所側は元本の残金を支払わなければならないと判断した
そうです。



結婚後も韓流スターとして高い好感度を誇示するクォン・
サンウですが、ドラマでは「BAD LOVE」にしても、「シン
デレラマン」も不発に終わってしまっていました。



この時に締結された契約では、初版4万部発行となって
いましたが、現実に発行されたのは1万部で、支払われた
収益金は6億5000万ウォンにとどまっていました。



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クォン・サンウの所属事務所は、写真集の出版部数を
減らした為に投資金を解消できなかったとして、
制作側から損害賠償を求められていました。
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テーマ : ★韓流スター★ - ジャンル : アイドル・芸能

Tag : クォンサンウ,映画,結婚,大物,当て逃げ,

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