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押尾学に下された判決の実刑懲役2年6か月は軽過ぎか?




名前が噂されただけで、逃げ切ったかたちのピージョン
の野口美佳社長などは、田中香織さんが亡くなったベッド
に愛用のiPodが見つかっているにもかかわらず、
判事や検察、弁護側で「聞かないこと」になっていた
そうで、これじゃ田中香織さんも浮かばれますまい。

ザ・麻薬/家田荘子




田中さんの部屋にあった1億円のコカインにも触れられず、
押尾学だけが悪者で手打ちになった感が強いです。




合成麻薬MDMAを世に知らしめた押尾学の注目の
裁判の判決は、懲役2年6か月の実刑でした。




「致死」が外れたためですが、可能性の問題じゃなく、
同義的な責任や謝罪もない身勝手極まりない押尾学が
わずか2年あまりでまた社会を闊歩出来るのか、
と思うと恐ろしさを覚えますね。




下馬評では執行猶予も付くなんて出ていましたが、
さすがにそこまでは甘くはなかったにせよ、
田中香織さんが亡くなっていることを思えば、
ちょっと軽過ぎる感は否めません。


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Tag : 押尾学,裁判,実刑,田中香織,野口美佳,

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