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押尾学、8度目の保釈申請もあえなく却下された理由

保釈請求も却下されたバックボーンには、予想通り
ご遺族や国民感情を汲んだところが大きいようにも
おもえます。



押尾被告側では、保護責任者遺棄罪とMDMA譲渡の
2つの罪については依然無罪を主張しており、執行猶
予付の判決を求める目的で即日控訴しています。



かんがえられるのは、証拠隠滅も逃亡もないとすれば、
割り、を食う可能性の有る人たちが多過ぎるから
かもしれません。



佐々木希とか奥菜恵に森祐喜先生とか、ピーチジョン
の野口美佳社長なども困りようですね。



まあ懲りずに保釈申請を出す方も出す方ですが、
自由への希求は止められるものじゃないですからね。
世間の大部分の見方よりも遥かに軽い判決でしたが、
即時控訴した田中香織さんに対する保護責任者遺棄
罪などで懲役2年6月の実刑判決を受けた押尾学、何
故認められないのか、まだまだ全容が見えていない
問題だからでしょうか。



2ちゃんねるあたりでは釈放すれば、「消される」
可能性も有ると言うような物騒な観測も飛んで
いるそうですが、其れこそ語録でならした押尾学
のことですから、国会議員の先生にガードしても
らえばいいような気もします。



これからははは裁判官のみの2審を東京高裁で競うこと
になり、年末から年明けそうそう開始される見通しと
なっているようですが、実質的な幕引きにがっかりする
人も多いそうです。



麻薬戦争地図



検察はすでに控訴を断念していますし、1審以上に
重くなることはなくなりましたから、これで一件
落着、もう少しほとぼりが冷めるまで留置しておこう
、と言うところでしょうか。
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Tag : 押尾学,佐々木希,奥菜恵,森祐喜,田中香織,

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