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杉本彩が自叙伝で大胆過激な告白「さよなら、家族」





本当は恥ずかしがり屋で純情との証言も多いのですが、
妹と勃発した化粧品会社を巡る事故でファミリーと決別、
母親とも絶縁したとの震撼的な告白をおこないました。



杉本彩が発表してトピックとなっているのは、はじめ
ての自叙伝「リベラルライフ」で、発売記念行事も盛
況だったそうです。



杉本彩といいますと、どうしても派手で奔放なイメージが
就いてまわるそうですが、発端ははたして映画「花と蛇」
での印象が鮮烈だったからでしょうか。



自叙伝ではファミリーとの確執や、自殺を図った体験等が
赤裸々に語られており。化粧品会社の経営をめぐって
妹と対立して、結果的には妹と共に暮らす母への仕
送りを停止したことまでが記されています。



過激な内容に杉本彩も「一文ごとに“書いていいのか”
と言うためらいがありましたが、人生を書く上では避け
られないことでした」とおもい切った決意を語っています。



さらに新しい化粧品ブランド「リベラータ」を滑り出し
させたことも報告し「本を書いてもっと自由になれまし
た」と晴れ晴れした表情を見せたようです。



杉本彩プロデュース 虜肌(とりこはだ)



さらには、「さよなら、ファミリー」とまで決別宣言も
してしまった決意表明の自叙伝となっているそうです。
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Tag : 杉本彩,花と蛇,,家族と決別,化粧品会社,

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